2019年 業績一覧

2019年 業績一覧

原著
作成中
著書
Kohta Suzuki. DOHaD Cohort Studies and Public Health Implications in Japan.
In: Fumihiro Sata, Hideoki Fukuoka, Mark Hanson (Eds.) . Pre-emptive Medicine: Public Health Aspects of Developmental Origins of Health and Disease. Current Topics in Environmental Health and Preventive Medicine book series (CTEHPM). Springer, Singapore, 2019: 21-36.
堀 礼子. 睡眠物知りコラム3 “寝なくても平気な人”って、本当にいるの?.
大川匡子, 高橋清久監修. 睡眠(ねむり)のなぜ?にこたえる本. 東京: ライフサイエンス, 2019: 32.
総説
作成中
報告集・年報・紀要
作成中
受賞
作成中
特別講演・シンポジウム等
第89回日本衛生学会. 若手自由集会1 日本医学会連合加盟学会連携フォーラム 「社会医学におけるグローバル化-その意義と日本からの貢献」. 2019年2月1日. 名古屋大学東山キャンパス(名古屋市).
梅村朋弘. ベンガル地域における国際貢献-衛生学的見地から-.
学会・研究会等
第29回日本疫学会. 2019年1月30日-2月1日. 国立がん研究センター, 一橋大学一橋講堂(東京).
● 佐藤美理, 鈴木孝太, 小島令嗣, 秋山有佳, 山縣然太朗. インターネット依存尺度の中学生の回答における男女差の検討.
● 成定明彦, 鈴木孝太, 若井建志. 一般住民におけるBMIのストレスに対する影響(メンデルランダム化解析):J-MICC研究(Study).
第89回日本衛生学会. 2019年2月1日. 名古屋大学東山キャンパス(名古屋市).
● 平井一芳, 梅村朋弘. 小学校高学年を対象に遊びを交えた運動介入が中学1年次の身体活動量に及ぼす影響.
● 柴田英治. 一般演題(口演)「疫学とその応用」. 座長
American Psychosomatic Society (APS) 77th Annual Scientific Meeting(第77回アメリカ心身医学会). Mar 6-9, 2019.
Reiko Hori. Autism tendency of patients with suspected hypersomnia.
講演会・研修会
作成中
その他(新聞記事等)
作成中