2017年 業績一覧

2017年 業績一覧

原著
北原照代, 垰田和史, 柴田英治, 毛利一平.
木材粉じん及びホルムアルデヒド等の有害物質曝露との関連が疑われる上顎洞がん事例.
産業衛生学雑誌 2017;1:23-8.
Keiko Ishii, Masahiro Matsunaga, Yasuki Noguchi, Hidenori Yamasue, Misaki Ochi, Yohsuke Ohtsubo.
A polymorphism of serotonin 2A receptor (5-HT2AR) influences delay discounting.
Personality and Individual Differences (Available online 15 March 2017).
塩見利明, 佐藤雅子, 篠邉龍二郎, 野村敦彦, 堀礼子, 眞野まみこ, 小西倫之, 須田真衣子, 落合夏美, 長谷田陽子, 古川真珠奈, 今井正人, 加藤ちひろ, 有田亜紀, 北村佳織, 山口剛広, 平木順子, 村上陽子, 松浦文.
スノーラー自己テストの有用性.
睡眠医療 2017; 11(2):245-8.
Masahiro Matsunaga, Keiko Ishii, Yohsuke Ohtsubo, Yasuki Noguchi, Misaki Ochi, Hidenori Yamasue.
Association between salivary serotonin and the social sharing of happiness.
PLoS ONE 2017.7; 12(7): e0180391.
Shimizu Nobuko, Umemura Tomohiro, Matsunaga Masahiro, Hirai Takayoshi.
Effects of movement music therapy with a percussion instrument on physical and frontal lobe function in older adults with mild cognitive impairment: a randomized controlled trial.
Aging & Mental Health 2017 (Published online: 22 Sep 2017): 1-13.
Shinohara S, Sunami R, Uchida Y, Hirata S, Suzuki K.
Association between total dose of ritodrine hydrochloride and pulmonary edema in twin pregnancy: a retrospective cohort study in Japan.
BMJ Open 2017(Date Published: November 9, 2017).
Nobuko Shimizu, Tomohiro Umemura, Masahiro Matsunaga, Takayoshi Hirai.
An interactive sports video game as an intervention for rehabilitation of community-living patients with schizophrenia: A controlled, single-blind, crossover study.
PLoS One. 2017; 12(11): e0187480.
Masahiro Matsunaga, Hiroaki Kawamichi, Tomohiro Umemura, Reiko Hori, Eiji Shibata, Fumio Kobayashi, Kohta Suzuki, Keiko Ishii, Yohsuke Ohtsubo, Yasuki Noguchi, Misaki Ochi, Hidenori Yamasue, Hideki Ohira.
Neural and Genetic Correlates of the Social Sharing of Happiness.
Frontiers in Neuroscience. 19 December 2017.
著書
テキスト健康科学. 改訂第2版.
・柴田英治. 第3章 健康の基礎 A環境と健康. 竹内康浩, 田中豊穂監修. 佐藤祐造, 柴田英治編集. テキスト健康科学. 改訂第2版. 東京: 南江堂, 2017:61-74.
・柴田英治. 第5章 科学技術と健康 A化学物質と健康. 竹内康浩, 田中豊穂監修. 佐藤祐造, 柴田英治編集. テキスト健康科学. 改訂第2版. 東京: 南江堂, 2017:185-96.
生理心理学と精神生理学 第II巻 応用.
松永昌宏. 第2章 ポジティブ感情の精神生理学.
日本生理心理学会 企画. 堀 忠雄, 尾﨑久記 監修. 片山順一, 鈴木直人 編集. 東京: 北大路書房. 2017.09: 19-25.
総説
鈴木孝太. <連載>子どもの健やかな成長を支援するプロの知識・プロの技術第2回 胎児期の発育に影響する要因 -健康な未来のために-. 健康づくり 2017.05; 469: 12-5.
堀礼子, 篠邉龍二郎. <特集>不眠の背後にある疾患 -閉塞性睡眠時無呼吸にみられる不眠-. ねむりとマネージメント 2017.09; 4(2):70-2.
柴田英治. <特集>労働災害統計を読む-変化する労働環境と予防対策の課題 -50人未満の小規模事業場における安全衛生支援の意義と仕組み-. 労働の化学 2017.09; 72(9):527-31.
柴田英治, (日本産業衛生学会政策法制度委員会・日本産業衛生学会中小企業安全衛生研究会世話人会). 中小企業・小規模事業場で働く人々の健康と安全を守るために―行政,関係各機関,各専門職に向けての提言. 産業衛生学雑誌 2017.12; 59(6):pp-pp.
報告集・年報・紀要
脳とこころの研究センター 脳疾患克服に向けた次世代創薬開発のためのコホート・コンソーシアム型研究拠点形成
・大坪庸介, 松永昌宏, 大平英樹. 赦しの神経学的基盤に関する研究. 平成28年度活動報告書 2017.03; 46.
・松永昌宏, 大平英樹. 機能的MRIを用いた幸福感と共感性の関連の分子・神経基盤の解明. 平成28年度活動報告書 2017.03; 47.
科学的根拠に基づくシックハウス症候群に関する相談マニュアル<改訂新版>
・柴田英治. 第Ⅳ部第7章 7.2学校の課題. 「科学的根拠に基づくシックハウス症候群に関する相談マニュアル(改訂新版)」 (平成26-27年度, 研究代表者 岸 玲子 北海道大学環境健康科学研究教育センター特別招聘教授) 2017.03; 138-140. <Web公開
・柴田英治. 第Ⅴ部第10章 症状の出た住宅や職場などへの支援(相談への対応). 「科学的根拠に基づくシックハウス症候群に関する相談マニュアル(改訂新版)」 (平成26-27年度, 研究代表者 岸 玲子 北海道大学環境健康科学研究教育センター特別招聘教授) 2017.03; 186-202. <Web公開
受賞
第44回建築物環境衛生管理全国大会. 2017年1月19-20日.(一財)日本教育会館一ツ橋ホール(東京).
柴田英治. (公財)日本建築物衛生管理教育センター会長表彰
特別講演・シンポジウム等
第27回日本疫学会学術総会疫学セミナー「追跡データの分析のA to Z」. 2017年1月25日. ベルクラシック甲府(山梨県甲府市).
鈴木孝太. マルチレベルモデルを用いた実際の解析例2:目的に応じたデータ処理と解析.
第58回産業精神衛生研究会 教育講演. 2017年2月11日. 名古屋国際会議場(名古屋市).
松永昌宏. ポジティブ感情へのアプローチ.
平成28年度名古屋大学脳とこころの研究センターシンポジウム. 2017年2月22日. 名古屋大学(名古屋市).
松永昌宏. 他者の幸せを喜ぶための分子神経基盤(フラッシュトーク).
第7回日本小児禁煙研究会 教育講演. 2017年2月26日. 十文字中学高等学校多目的ホール(東京).
鈴木孝太. 日本人における、胎児期、小児期の受動喫煙に関するエビデンス.
DOHaD疫学セミナー第1回例会. 2017年3月4日. 中央大学駿河台記念館(東京).
鈴木孝太. 産期から小児期にかけての疫学研究.
第87回日本衛生学会 シンポジウム7「健康・省エネ住宅推進への取り組みの現状と課題」. 2017年3月27日. フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎市).
田邉剛, 柴田英治, 西條泰明. 健康・省エネ住宅推進への取組みの現状と課題 -各地域からの報告.
第87回日本衛生学会 シンポジウム9「住環境における健康リスク要因とそのマネジメント(連携研究会:環境リスク研究会)」. 2017年3月28日. フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎市).
岸玲子, 東賢一, 西條泰明, 柴田英治, 田中正敏, 河合俊夫, 大和浩, 吉野博, 大澤元毅, 増地あゆみ, 荒木敦子, アイツバマイゆふ, 湊屋街子. 科学的エビデンスに基づく「シックハウス症候群相談マニュアル改訂版」の作成について.
第35回東京母性衛生学会学術集会 特別講演. 2017年5月28日. 東京大学鉄門記念講堂(東京都文京区).
鈴木孝太. DOHaD説に関する疫学的検討~胎児期の環境と児の発育~.
第33回日本ストレス学会 シンポジウム02「ストレス分野におけるPNEI指標を利用した挑戦的研究」. 2017年10月21-22日. 関西福祉科学大学(大阪府柏原市).
松永昌宏, 石井敬子, 大坪庸介, 野口泰基, 山末英典. 唾液中セロトニンと共感性・ストレス対処能力との関連.
第76回日本公衆衛生学会. シンポジウム23 「環境因子が子どもたちの成長・発達・疾患に与える影響」. 2017年11月1日. 鹿児島歴史資料センター黎明館(鹿児島市).
鈴木孝太. 環境因子と妊娠合併症・妊娠予後.
第76回日本公衆衛生学会. 市民公開シンポジウム3 日本学術会議連続公開シンポジウム「これからのいのちと健康と生活をまもる 〜第2回いのちをまもり健康を育む住まいを考える〜」. 2017年11月2日. 鹿児島県民交流センター(鹿児島市).
鈴木孝太. 住まいと親子の健康~胎児期から小児期にかけて~.
平成29年度日本産業衛生学会東海地方会学会 教育講演. 平成29年年11月11日. 名古屋市立大学(名古屋市).
鈴木孝太. 女性のライフステージに応じた、働く女性のサポート.
第27回日本産業衛生学会全国協議会 編集委員会・利益相反(COI)に関する委員会合同企画. 平成29年年11月23日. 高知県民文化ホール(高知市).
柴田英治. 論文投稿、利益相反をどう考えるのか?.
学会・研究会等
NPRC第102回名古屋心身医学研究会. 2017年1月21日. APAホテル名古屋錦(名古屋市).
堀 礼子. リズム障害を伴う不登校生に対する光療法.
第27回日本疫学会学術総会. 2017年1月25日-27日.ベルクラシック甲府(山梨県甲府市).
・成定明彦, 長谷川共美, 鈴木孝太, 井上義崇. 先延ばし傾向とヘモグロビンA1cの関連.
・佐藤美理, 溝呂木園子, 大西一成, 篠原亮次, 鈴木孝太, 山縣然太朗. 3歳児の発熱に関する要因の検討-山梨県内のエコチル調査のデータから.
・溝呂木園子, 佐藤美理, 秋山有佳, 大西一成, 横道洋司, 篠原亮次, 鈴木孝太, 山縣然太朗. 5歳児健診で発達障害が疑われた児と関連する1歳6か月時の生活習慣.
・塚原 怜, 鈴木孝太, 山縣然太朗. 妊娠前の体格別にみた、妊娠中の体重増加と出生体重における妊婦の身長の影響.
第23回精神神経内分泌免疫学研究会(PNEI)研究集会. 2017年3月4日. 東海学園大学(名古屋市).
松永昌宏, 石井敬子, 大坪庸介, 野口泰基, 山末英典. 幸せのSharing Effectとセロトニンとの関連について.
75th Annual Meeting of the American Psychosomatic Society (APS), March 15-18, 2017. Sevilla, Spain.
Hori Reiko, Sasanabe Ryujiro, Shiomi Toshiaki. Sleep disturbance of depressive men with and without obstructive sleep apnea.
第90回日本産業衛生学会. 2017年5月11日-13日. 東京ビッグサイトTFTビル(東京都江東区).
・成定明彦, 井上義崇, 鈴木孝太. ホワイトカラー労働者における先延ばし傾向と長時間労働の睡眠状態への影響.
・荒薦優子, 成定明彦, 田口要人, 井上義崇, 小林章雄. 大卒新入社員のストレス状態・ストレス対処能力・職業性ストレスの縦断的検討(第7報).
・佐々木毅, 久永直見, 柴田英治, 久保田均, 甲田茂樹. 建設業作業者の筋骨格系自覚症状に関連する要因.
・佐藤博貴, 上山純, 伊藤由起, 五藤雅博, 三宅美緒, 大矢奈穂子, 近藤高明, 齋藤勲, 柴田英治, 上島通浩. 殺虫剤散布作業・関連業務従事者の薬剤使用品目および尿中代謝物量の変遷.
・柴田英治, 岸玲子. 公募シンポジウム4「50 人未満の小規模事業場における質の高い産業保健アプロ-チをめざして~多職種による専門家チ-ムを育てる」. 座長
30th Annual Meeting of the Society for Pediatric and Perinatal Epidemiologic Research (SPER). June 19-20, 2017. Seattle, Washington
Kohta SUZUKI, Rei TSUKAHARA、 Zentaro YAMAGATA. Factors associated with the difference between estimated fetal weight at the final prenatal check-up and actual birthweight.
Society for Epidemiologic Research (SER) 50th Annual Meeting. June 20-23, 2017. Seattle, Washington
Kohta SUZUKI, Rei TSUKAHARA、 Zentaro YAMAGATA. Factors associated with the difference between estimated fetal weight at the final prenatal check-up and actual birthweight.
日本睡眠学会第42回定期学術集会. 2017年6月29日-30日.パシフィコ横浜(横浜).
堀 礼子,柴田英治, 荒川真里奈, 井上貴博, 大鹿美由, 黒田智子, 小崎桜, 仲川浩紀, 鈴木孝太, 塩見利明. 医学部学生の睡眠習慣.
第40回日本神経科学大会. 2017年7月20日-23日. 幕張メッセ(千葉市).
松永 昌宏 , 川道 拓東, 大平 英樹, 梅村 朋弘, 堀 礼子, 柴田 英治, 小林 章雄, 鈴木 孝太. オキシトシン受容体遺伝子多型と幸せの共感との関連.
課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業(領域開拓プログラム)「社会心理学・神経科学・内分泌学の連携による文化差の遺伝的基盤の解明」成果報告会「社会心理学・神経科学・内分泌学の連携による文化差の遺伝的基盤の解明」. 2017年8月2日. 神戸大学文学部(神戸).
松永昌宏. 幸福感に影響を及ぼす遺伝子多型の探索と、その関連の国際比較.
第21回国際疫学会. 2017年8月19日-22日. ソニックシティ(埼玉県大宮市).
・Akiko Mizuta, Kohta Suzuki, Toshiyuki Ojima. Relationship between teacher support and depression among junior high school students in Japan.
・Miri Sato, Kazunari Onishi, Sonoko Mizorogi, Kohta Suzuki, Zentaro Yamagata. Comparison of characteristics between participants and non-participants of a sub-cohort study: The Japan Environment and Children’s Study.
・Kohta Suzuki, Rei Tsukahara, Zentaro Yamagata. Trajectories of maternal blood pressure during pregnancy grouped by pregestational weight status.
・Akihiko Narisada, Tomoni Hasegawa, Yoshitaka Inoue, Kohta Suzuki. The association of procrastination with metabolic syndrome in Japanese male workers.
・Kohta Suzuki. Oral 16 – Cardiovascular and renal diseases 3. 一般口演座長.
The 29th Annual Scientific Conference of the International Society of Environmental Epidemiology (ISEE). September 24-28, 2017. Sydney, Australia
・Kohta Suzuki, Rei Tsukahara, Zentaro Yamagata. The effect of tobacco exposure in utero on foetal growth trajectory.
・Kazunari Onishi, Masanori Nojima, Miri Sato, Sonoko Mizorogi, Kohta Suzuki, Tetsuo Nomiyama, Zentaro Yamagata. The relationship between airborne pollen and cedar-specific immunoglobulin E during early pregnancy: a subdivision of a nationwide birth cohort study.
日本社会心理学会第58回大会. 2017年10月28日-29日. 広島大学(東広島市).
大坪庸介, 松永昌宏, 日道俊之, 鈴木孝太, 柴田英治, 堀礼子, 梅村朋弘, 大平英樹. 友人の価値は効用計算で決まるのか?コミットメント・シグナルへの応答性に関するfMRI実験.
第76回日本公衆衛生学会. 2017年10月31日-11月2日. 鹿児島県民交流センターほか(鹿児島市).
・大西一成, 佐藤美理, 鈴木孝太, 山縣然太朗. 妊娠初期における血中スギ特異的IgEクラス判定と花粉症(アレルギー性鼻炎)との関係.
・山北満哉, 安藤大輔, 佐藤美理, 秋山有佳, 鈴木孝太, 山縣然太朗. 加速度計で測定した身体活動、座位時間と1年後の骨量増加の関連.
・鈴木孝太. 医学部初年次生における、社会医学的視点からの喫煙に関する授業.
・川合さとみ, 南ふみ, 北野尚美, 鈴木孝太. 喫煙対策を中心とした健康づくりに向けて~和歌山県御坊市の取り組み~(第2報).
・佐藤美理, 大西一成, 鈴木孝太, 山縣然太朗. 乳幼児期の発熱頻度の回答時期による検討-山梨県内のエコチル調査のデータから.
・南ふみ, 川合さとみ, 鈴木孝太, 北野尚美. 5歳児健診の生活習慣アンケート解析結果から見えてきた幼児の生活リズムの課題.
・平井一芳, 梅村朋弘, 日下幸則. 遊びを交えた運動介入が小学校高学年の身体活動量に及ぼす影響-2年間の追跡調査-.
・梅村朋弘, 寺崎寛章, 小林章雄, 大西一成, 日下幸則. コルカタ(インド・西ベンガル州)における公共用水質の調査.
平成29年度日本産業衛生学会東海地方会学会. 平成29年年11月11日. 名古屋市立大学(名古屋市).
・尾島俊之, 山本誠, 榎原毅, 小林章雄, 榊原洋子, 柴田英治, 白石知子, 巽あさみ, 塚田月美. <研究計画段階発表>東海地方会学術研究推進委員会の活動と展望.
・成定明彦, 鈴木孝太, 長谷川共美, 柴田英治. 製造業労働者の慢性腰痛の検討 -製造業企業の慢性腰痛労働者の特徴-.
平成29年度生理研研究会・第7回社会神経科学研究会.平成29年11月30日-12月1日. 自然科学研究機構生理学研究所(岡崎市).
松永昌宏, 増田貴彦, 石井敬子, 大坪庸介, 野口泰基, 山末英典. 幸福感に対するカンナビノイド受容体遺伝子多型と文化との相互作用.
日本産業衛生学会中小企業安全衛生研究会第51回全国集会. 平成29年12月16日. 京都府医師会館(京都市).
柴田英治, 青山京子, 伊藤昭好, 井奈波良一, 茅嶋康太郎, 原俊之, 菅原保, 清治邦章, 田畑正司, 寺田勇人, 中平浩人, 錦戸典子, 服部真, 立石清一郎, 森口次郎, 宮川路子, 近藤祥, (以上、中小企業安全衛生研究会世話人), 日本産業衛生学会政策法制度委員会(委員長 岸玲子). 「中小企業・小規模事業場で働く人々の健康と安全を守るために -行政、関係各機関、各専門職に向けての提言-」の意義と今後の課題.
講演会・研修会
平成28年度甲州市食生活改善推進員養成教室「栄養教室」. 2017年1月26日. 甲州市民文化会館第2研修室(山梨県甲州市).
鈴木孝太. 生活習慣病の基礎知識.
平成28年度公益信託第24回日本医学会総会記念医学振興基金公開講演会. 2017年2月4日.愛知医科大学たちばなホール(愛知県長久手市).
鈴木孝太. オーガナイズ・司会.
第112回玉川大学脳科学研究所若手の会談話会. 2017年8月22日. 玉川大学脳科学研究所(東京都町田市).
松永昌宏. 自分の幸せと、他人の幸せを感じるための分子・神経基盤.
同志社大学赤ちゃん学研究センター第9回定期セミナー. 2017年9月21日. 同志社大学赤ちゃん学研究センター(京都府木津川市).
鈴木孝太. 胎児期の環境と児の発育~DOHaD説に関連する疫学的検討~.
その他(新聞記事等)
鈴木孝太. 大学教室の紹介:愛知医科大学医学部衛生学講座. 日本産業衛生学会東海地方会ニュース第87号. 2017年1月1日.
鈴木孝太. 近況報告:長久手での、慌ただしくも楽しい日々. 山梨医科大学/山梨大学医学部同窓会誌 2017年 第23号. 2017年3月15日.
鈴木孝太. 医療コラム:1分で知る「たばこ(3) 煙の影響出生時体重軽く」. 朝日新聞(2017.4.19)記事.
鈴木孝太. ことばの点滴(123)「妊娠中の喫煙」. 熊本日日新聞(2017.9.27夕刊)記事.
鈴木孝太. ことばの点滴(124)「妊娠中の生活習慣」. 熊本日日新聞(2017.10.04夕刊)記事.
鈴木孝太. Collage in Nagoya Information 愛知医科大学. 高校生スキッフル 2017.12; 6:16.